お中元でもらって嬉しい商品10選。渡す時期と熨斗書きは?

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お中元でもらって嬉しい商品は?
できたら贈った相手に喜んでもらえるものを贈りたいですよね!

そこで、ギフト店の方に聞いてきました。

奥様も納得のもらって嬉しい商品10選!

お中元でもらって嬉しい商品10選

もらってうれしい1.人気の缶詰・パスタセット
         自宅で手軽においしいパスタが味わえる、
         歯ごたえのあるパスタとソースのセット。

もらってうれしい2.フレッシュなジュースセット
         からだに優しい果汁100%ジュースがバラエティ豊富な
         詰め合わせ。

もらってうれしい3.毎日の献立に欠かせないオリジナル調味料セット
         よく使われる使い勝手の良い調味料ばかりをセレクト

もらってうれしい4.くつろぎのひとときにドリップコーヒーセット
         カップ1杯分の淹れたての香りと味が、
         いつでも手軽に楽しめます。

もらってうれしい5.清潔な毎日のために液体洗剤詰合せ
         衣類はもちろん、やさしい香りで、
         心までリフレッシュしてくれます。

もらってうれしい6.スープ&スティックコーヒー
         忙しい朝もスープやコーヒーが手軽に用意できる、
         助かる組み合せ

もらってうれしい7.蟹缶&鮭瓶詰め詰め合わせ
         様々なメニューに使える蟹缶と鮭瓶は、
         日持ちも良く好評です。

もらってうれしい8.海苔詰め合わせ
         芳醇な磯の香りが食欲をそそる、
         ご家族みんなに好まれるごはんのお供。

もらってうれしい9.缶詰・調味料セット
         贈られて嬉しいものの定番揃い。
         ストックできるのも高ポイント。

もらってうれしい10.入浴剤セット
         疲れたからだをお風呂でじんわり癒す、 
         やさしさ伝わる贈り物。

 
やはり主婦が喜びそうなものがほとんどですね。

奥様が喜べば、きっとご主人も嬉しいはず。
喜ばれる贈り物選びは、主婦の心をつかむことがカギになりそうですね。

お中元を渡す時期は?

お中元という言葉の通り、一年の前半部分、上半期のありがとうを伝えるのがお中元です。

お中元の時期としては、6月までのありがとうを7月に贈るというのが通常で、大体7月の頭から15日くらいまでがお中元の時期となります。

ただ、最近は6月から贈り始める人もいるようです。

関西は関東より一月遅くお中元の時期になりますので、実は関東と関西ではデパートなどで開催するお中元セールも時期が違っています。

関東は6月初旬から7月15日くらいまで。

関西では始まりは6月のところもありますが、終わりが8月中ごろまです。

では、他の地方ではどうなのでしょう。
北海道は、7月末から8月のお盆までの後半派です。
三重や名古屋などの中部圏でも旧暦お盆までがメインのようです。

京都、大阪、奈良などの関西圏や、九州も東北同じく旧暦が基本なので、むしろ新暦で行う関東だけがちょっと違うのかもしれませんね。

お中元を渡す時期、熨斗書きは?

実はこのお中元の時期によって、つける熨斗が違うというマナーがあります。

入梅くらいの早めのお中元、7月15日くらいまでの通常のお中元の時期については両方とも「御中元」。

それを過ぎて立秋までは「暑中お見舞い」「暑中お伺い」。

さらにそれを過ぎて9月までは「残暑お見舞い」「残暑お伺い」となります。

まとめ

先ずは贈る方の顔を思い浮かべて、喜ばれるものを選んでみましょう。

そして、贈る時期が関東圏とその他の地域で違うことを知った上で、熨斗に気をつけながらお中元を贈りましょう。

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